残業計算

出勤対象日と標準勤務時間を事前に設定し、各日の始業・終業時刻を入力すると、当月の残業時間が1分単位で自動集計されます。入力データはご利用端末のブラウザにのみ保存されます。

1. 標準勤務の設定

通常勤務する曜日と、標準の始業・終業時刻、休憩時間を設定してください。月をまたいでも保持されます。

出勤する曜日

勤務時間 9時間09:0018:00)から休憩 60分を引いた所定実働 8時間/日 が基準になります。

みなし残業(任意・月単位)
時間

例:月40時間のみなし残業が給与に含まれている場合は「40時間」と入力します。残業累計の隣に「みなしを超過した分」が併記されます。0時間0分の場合は機能オフ。

2. 月の始業・終業を入力

20266

標準の始業・終業時刻が反映されています。実際の時刻と違う日(残業・早退・フレックス)だけ上書きしてください。

出勤対象日22
月の所定実働時間176時間
6/12までの残業累計±0分
日付区分始業終業残業
6/1()
±0:00
6/2()
±0:00
6/3()
±0:00
6/4()
±0:00
6/5()
±0:00
6/6()
6/7()
6/8()
±0:00
6/9()
±0:00
6/10()
±0:00
6/11()
±0:00
6/12()
±0:00
6/13()
6/14()
6/15()
±0:00
6/16()
±0:00
6/17()
±0:00
6/18()
±0:00
6/19()
±0:00
6/20()
6/21()
6/22()
±0:00
6/23()
±0:00
6/24()
±0:00
6/25()
±0:00
6/26()
±0:00
6/27()
6/28()
6/29()
±0:00
6/30()
±0:00

集計対象 10日(うち、時刻を上書きした日 0日)。空欄の日は標準勤務時間で計算します。

※ 本機能は労務管理の参考用です。正式な勤怠記録は会社の指示する方法で行ってください。