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2026年の営業日カレンダー|月別一覧と祝日まとめ

2026年(令和8年)の月別営業日数を、標準・銀行・行政の3つの基準でまとめました。振込の締め日や申請スケジュールを立てる際に、まずはここで全体感を把握していただければと思います。

2026年の祝日一覧

日付祝日名
1月1日元日
1月12日成人の日
2月11日建国記念の日
2月23日天皇誕生日
3月20日春分の日
4月29日昭和の日
5月3日憲法記念日
5月4日みどりの日
5月5日こどもの日
7月20日海の日
8月11日山の日
9月21日敬老の日
9月23日秋分の日
10月12日スポーツの日
11月3日文化の日
11月23日勤労感謝の日

月別営業日数(2026年)

標準銀行行政機関
1月191717
2月191919
3月222222
4月212121
5月191919
6月222222
7月222222
8月202020
9月202020
10月222222
11月191919
12月222020
合計247243243

※標準は土日祝を休業扱い。銀行・行政は年末年始の特別休業を加算して計算しています。詳しい定義は利用規約・免責をご確認ください。

各月のポイント

1月

年明けすぐは銀行・行政ともに年末年始休業が続きます。標準カレンダーとの差が最も大きい月です。振込や申請は年内のうちに済ませておくのが鉄則です。

2月

祝日は2日だけですが、28日しかないため総営業日数は少なめです。月末締めの案件は前倒しでの確認を忘れないようにしてください。

3月・6月

年度末・上半期末にあたる月です。総務や経理まわりの締め処理が集中しやすいため、早めに動くに越したことはありません。

5月

ゴールデンウィークで祝日が3日固まります。取引先によっては前後に有給も絡み、実質1週間以上動かないケースもあります。納期は余裕を持って設定しましょう。

8月

法定祝日は山の日の1日のみですが、お盆期間(8/13〜15前後)に休業する企業や自治体が多い月です。相手先のカレンダーを必ず確認してください。

12月

年末は銀行・行政が12/29から休みに入ります。標準カレンダーより営業日数が少なくなるため要注意です。

期間を指定して細かく計算したいときは

月をまたいだ営業日数や、「今日から○営業日後」を調べたいときはツールをお使いください。銀行・行政モードにも切り替えられます。

条件指定で計算する(トップページ)

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